年始朝礼ネタ2023 明日の朝礼ネタ

1.41 朝礼ネタ

年始朝礼ネタ2023 明日の朝礼ネタ

年の第一発目のスピーチ当番、ご苦労様です。

やる事や言う事は特別編化ありませんが、『新スタート第一回目』という意識が特別な雰囲気を作ってしまいますよね。

という事で2023年の抱負一例や、2022年を振り返っての一言を簡単にまとめてみますね。

参考になるかどうかは僕にはわかりませんが、使えそうな内容がありましたら活用してみてください。

なお、全ての内容は僕なりの言い回しをしていますので、実際に言葉にする時にはあなたの言い方で表現すればOKですよ。

それぞれの話題には僕個人の思いも追記していますので、同感できる内容がありましたら発言に加えると深みが増すかもしれませんね。

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年始朝礼ネタ 2023年

僕が言うならば…?

という内容で短くまとめてあります。

社風に合った内容をチョイスしてください。

新年のあいさつ

『謹賀新年。

…という事で、セオリーではありますが今年もよろしくお願いいたします。

………他に言う事はありません。

寒さがこたえる時期ではありますが、日本国内で働く人にとっての宿命ですので、…諦めましょう。

まあ、唯一のお願い事としては、安全第一で今年を乗り切りましょう』

新年のあいさつの個人的本音

一般的な生活を続行するする人にとってはおめでたい年ですが、喪中などの不幸期間(?)に位置する相手にとっては『おめでとう』は禁句とか。

言葉の意味を深く知れば理解できるのですが、それにしても面倒な風習というか、使い分けですね。

『謹賀新年』という言葉には謹む(つつしむ)という文字がありますね。

『謹む』とは単純に『度を越さないようにする』という事です。

新たな年を迎え入れる事の出来た喜びを素直に表現するのは宜しい事ですが、全ての人が自分と同じ喜びを感じているかと言われればそうとは言い切れないという場合もあるので、第一声をどう切り出して良いのかが判らない場合に便利ですね。

今年の抱負

『新年が始まりました。

去年の自分は○○が△△と自分で思っていましたので、今年はこの事を重視して業務に励みたいと思います』

今年の抱負の個人的本音

形式ばった挨拶を苦手とする場合は、いっその事、ポピュラーな挨拶を完全無視してもよろしいかと。

会社は近所付き合いとは異なり稼ぐ場ですので、毎日のように合わせる顔ぶれに対して改めてかしこまる必要性があるのかと問われれば、個人的にはNO…とまで言えなくとも、深い意味はあまりなさそうとは思います。

会社にとって最重要は、新年の挨拶ではなく、仕事に赴いてくれた従業員の姿…、いや、戦力ですので、一般的な挨拶よりも抱負という名の宣言の方が注目を浴び易そうですね。

終わらないコロナウイルス問題

『新年がスタートしました。

でも、ここ数年は常にコロナ問題が途切れませんね。

当たり前と言われればそれまでですが、今しばらく寒い時期が続きます。

ちょっとした気の緩みが体力低下に繋がる事で感染する可能性があるので、日々の健康管理を意識しましょう。

また、そうは言っても感染する場合はあります。

感染してしまった場合には即座に会社に感染の旨を報告し、自分以外の感染拡大を防ぐ生活を常に心がけてください。

また、周囲の関係者は感染者に対して過剰反応しないようにしましょう。

デリケートな問題ではありますが、誰かが感染するという事は、自分もいずれ感染する可能性を秘めている。

という話です。』

終わらないコロナウイルス問題の個人的本音

個人的には向こう暫く終決できない問題の1つがコロナ問題と捉えています。

むしろ最終的には、これまでで言う『風邪』とあまり変わらない扱いを受けるのではないかという気持ちもありますね。

新年だからどうだ…という話を一切合切無視し、現在直面する社会問題から切り出す新年も社会人ならではの話だと思います。

ちなみにコロナ問題は問題化しすぎた結果、国によっては医療方針に大きな変更を加えたところもあるようですね。

具体的一例を出せば、75歳以上のコロナ感染者の療養は受け付けないというものです。

一見、凄まじく薄情な話に捉えられますが、長い期間で物事を考えれば理にかなった話としか言いようがありませんね。

細かい理由は端折りますが、先の短い現在の弱者1名と、先の長い未来の100名のどちらを天秤に掛けるか?

といった話ですね。

正義面を通しては国は回せない。

という一例と素直に思えます。

いずれにせよ、病気の感染可能性は万人に共通していますので、他人事と考えた時点で感染可能性は劇的に増加するという事になります。

過剰に気にするのはもちろん宜しくない話ですが、常に気に置いておいて損はない話と言えるでしょう。

来年の今頃…

『去年は無事故…とはいきませんでしたが、大きな事故が発生しなかった事は最大の喜びだと思います。

そういう経過もあって、こうしてみんなが顔をそろえる事が出来ました。

今年もこうして始まりましたが、いずれ12月を迎え、また新たな年を迎える事になります。

また来年、みんなでこうして顔を揃えられるように、去年よりも少ないトラブル、出来れば無事故を目標に頑張っていきましょう』

来年の今頃…の個人的本音

どんな会社に勤めても、意外と1年間通して全ての人が滞在する組織というか、部門というか、そういった集合の場って無いに等しい気がします。

もちろん、定年退職や異動などによる変化は仕方なしですが、事故や個人的理由で退職する人ってなかなかに少なくないんですね。

何か本人にしかわからない大きな夢を持った離職なら喜んで応援できますが、事故の責任感や大きなミスの責任取りで消え行く存在は変に気になります。

僕個人が人懐っこい性格ですので、ニューフェイスの参上はともかく、既に見知った存在の誰一人が欠けても気になる部分が出ちゃうんですね。

年齢差の問題で既に無茶な話ではありますが、仲良くなった現場メンバーとは定年まで同じ顔触れで仕事を続けたいものです。
(僕が先に退職する可能性もありますが…)

私生活の話

『新年のあいさつが終われば後は他にやる事の無い正月休みでした。

今年も例年通り、餅食べて、マラソン観て、酒飲んで、寝て…。

そんな新年のスタートでしたね。

いつも通りと言えばいつも通りですが、昔と比べて年取ったせいか、そんないつも通りが一番良いな…。

なんて感じる事が増えた気がします。

来年の正月にも『いつも通り』と感じられるように、今年一年も仕事に、特に安全を意識して通していきたいと思います』

私生活の話の個人的本音

『いつも通り』とは変化のない時間を指しますが、生きるにあたってこれが一番だと最近は感じるようになりました。

退屈を感じるとは時間にゆとりどころか余りが生じている何よりの証拠であり、大きな変貌を遂げてしまった時間の中では、この『退屈』を感じることが出来ません。

つまり『退屈』とは仕事にこれといった問題が無く、人間関係にこれといった問題が無く、暮らしにこれといった問題が無く、血縁にこれといった問題が無く、家族にこれといった問題が無く………。

と、全ての事柄の概ねに問題が無い事を意味し、瞬発的な問題は別としても、長時間を掛けて1つの問題を見据える事が無いという事を指すのだと思います。

いつも通り・変化のない日常・退屈な時間帯。

これって実は、時間に追われる社会人の最大の幸福の瞬間なのかもしれませんね。

願わくば、その余った時間を趣味に向ければ最高だとも思います。

もちろん、趣味とはいえ一足飛びは怪我などの『暇ではない時間帯』にも繋がりますので、何事もほどほどが良さそうですが。

終わらなかった戦争

『世界がもっとも問題視するロシアとウクライナの戦争は、やはりというか終わりませんでしたね。

開戦開始後1か月も過ぎた頃には泥沼化を予想しましたが、今現在、それは進行過程にあると思います。

小規模な話にすると、ヤケになった個人が見境なしに周囲を傷付ける事件はよくある事ですが、これが大規模な国となるとどうなるかが気になります。

個人予想ではどう転んでも大きな八つ当たりをする気がしてしまい、意図しない部分で生活に影響するのではとも考えます。

だからといって個人レベルで出来る事は限られてしまいますが、自然災害の直撃事例同様、緊急時の食料や生活用品は揃えておきたいと思います』

終わらなかった戦争の個人的本音

お互いがお互いの正義を貫く戦争は見ていてい虚しいものがありますね。

片方は進撃の為の情報操作、片方は攻撃を受けての反撃の意志。

外部からすればどちらが誤った選択を取ったかは一目瞭然ですが、情報操作を受けた国民は間違いに気付く事が難しいため、一方的な勘違いにより正義心を生み出すという事ですね。

大きな権力は行使次第で世界をも揺るがすという良い実例であり、盲目となった正義は恨みという名の正義に打撃を与えようと躍起と言えます。

ところで今回の戦争は早期解決が可能です。

物騒な話ですので深くは記しませんが、誰もが考えそうな一手で終決は可能です。

ならばどうして戦争は現に長引いているのか?

その答えも単純です。

戦う力(意志)を持たない国民が現地に存在するからです。

人の命を守るも正義。

皮肉にもこの考えが必要以上に戦争を長引かせ、関係各国が揃って生活水準の打撃を受けている事になりますね。

最終的な意味で平和の回復とはどんなものでしょう?

なかなかに単純明快であり、そうするには非常に難しい問題でもあると思います。

いずれにせよ今回の戦争について言える事は、たった1人の判断がもたらした現状進行形の結果である事は変わりません。

最高権力者による武力行使のGOサイン。

これだけで多数の命が消え、繋がりのある世界が困窮化し、しいては今後の死者を生み出す結果に至ったという事ですね。

銃口から弾丸が射出され、それが誰かに命中したその瞬間から、平和的解決は絶望的と僕は考えます。

国防の話

『悪化する世界情勢に備え、防衛の先制手段として日本が軍事力を高めるという話が出てきましたね。

話が出たという事は、既に決定に限りなく近い状況下にあるという事が伺えますが、その防衛力を高めるために必要となる資金は当然ながら税金が活躍するでしょう。

ただでさえ物価高で生活水準が低下していますが、更に厳しい暮らしが実現しそうですね。

皆さんも無駄遣い、気を付けましょう』

国防の話の個人的本音

日本の平和ボケに関する話は、実は僕個人が小学生の頃からしていた話です。

理由は単純で、反撃思考の防衛力である自衛隊は言葉通りに先制攻撃や牽制が出来ません。

あくまで他国からの攻撃による第一の犠牲が発生し、それから防衛に入るという話であり、困った事に『防衛』ですので仕返しが出来ないんですね。

まあ、仕返しすれば結局やる事が侵略者と変わりないので、その後の反応が大人しくなるのであれば放置して結構でしょうが、いずれにせよ、『実際に打撃を受けて初めて反撃』というところが大問題です。

今の時代は1発が防衛不能になるような大打撃攻撃手段がたくさんありますし、やられてからでは遅いというのが昔から僕が持つ本音でした。

なので今回の防衛力増強は僕個人としては賛成となりますが、内容に問題が大アリというか。

日本を狙って射出されるミサイルの迎撃システムの配備は喜ばしいですが、そんな迎撃ミサイルを欺く手段は素人の僕でも思い付くのですが…。

他国との付き合いを重視する戦力強化も結構ですが、裏切り防止の自国軍事開発も重要かと思うのですがね。

消えたクリスマス(電力消費抑制)

『不足するエネルギー問題が世界的な問題かどうかは判りませんが、少なくとも日本では省エネを強く訴えられていますね。

去年のクリスマスシーズンに気付いた事ですが、普段は言われるまでもなく気付く事になるイルミネーションが激減していたようで、電力不足の個人レベル支援が見て取れた事に気付いた時がありました。

それの延長線上の話か、今年の正月も大量のエネルギー消費を思わせる宣伝等が目立たなく、心なしか外出する車の数も少なく感じました。

僕は個人的に社会問題に率先して乗り出すような性格ではないのですが、ふと湧いた疑問で

『エアコンの無い暮らし』

を考えた事があり、その時からエアコンを使わない生活をしていますが、防寒着姿の自宅生活は案外不便が無い事を知らされました。

出来る範囲内での問題解消…とか、そんな大それた話ではありませんが、少なくとも光熱費の抑制には繋がりますので、参考にどうぞ』

消えたクリスマスの個人的本音

イルミネーションの存在しないクリスマスシーズンは、違和感満載のクリスマスと正直に思いました。

それでもクリスチャンが少ない日本にとって、広範囲に渡ってイルミネーション装飾は必要ない筈ですので、本来の日本のクリスマスシーズンが普通の暗い夜である事が当たり前とも気付かされたり。

そんな事を考えると、日本に流入した異文化という存在は結構多いものですね。

いつもと同じ1年を…

『新たな1年がスタートしました。

新たな1年がスタートしましたが、社内生活において大きな変化は今のところありません。

いつもと同じ1年のスタートでして、いつもと同じ1年が今年最後まで続く事になります。

まあ、そう表現するとマンネリなのかウンザリなのか…と言った反応もあるかと思いますが、なんだかんだで今年の最後には『いつもと同じ1年だった』と思えればな、と思います。

そんな、いつもと同じ1年を過ごすには、何よりも関係者全員の安全第一が文字通り第一に来ることが条件となりますので、今現在五体満足のみなさんは、このまま五体満足の状態で1年を頑張りましょう』

いつもと同じ1年を…の個人的本音

『いつもと同じ1年を…』

わざわざ意識しなくとも、わざわざ声に上げなくとも、そう考える人は意外と多いという話ですね。

この言葉を単純に訳せば

『大きな問題に遭遇しない1年間』

だと思います。

つまりは自分にとって災厄を感じる事の無い平凡な1年を望んでいる。

という事ですね。

しかし、時間の流れとは時に残酷なもので、予想だにしない災厄に見舞われる事があり、平穏な日々とはなかなかに続かないものです。

誰が描いたポエムかは知りませんが、とあるポエム家は

『雨はうんこにも落ちるしかない』

と書き表したそうで。

この詩の意味は単純に

『嫌な思いは誰も身代わりになってくれない』

という事だそうです。

雨を人間に例えると、同じ環境下の同じ空間で動く事になります。

そんな中の誰かに災いが起こったとしても、その代役を好んで志願する人材は存在しないという事ですね。

こんな状況の回避策は間違いなく1人1人が仕事と正面から向き合い、様々な視点から慎重になる必要があると思います。

『いつもと同じ1年』

とは言っても、これまでのそれぞれの1年間にも様々な事故が生じていて当たり前です。

ただ、大事と表現されるような大問題に発展しなかっただけであり、事故である事には変わりなく、強いては今があるのは運が良かっただけ、とも言えるかもですね。

運が良かったから結果的に問題なし。

もし、運が悪かったら大問題。

そんな話でもあります。

ただ、イチ従業員視点で言えば運が良ければお咎めなし。

そういう話にも繋がります。

なので、完璧な1年は難しい話かもしれませんが、仮に仕事中にミスって怒られたとしても、全員が五体満足でアハハと笑える次の大晦日を実現したものですね。

変化する世界

『ここ数年で生活の基準が根底からガラリと変化した気がしますが、たぶん気のせいではないでしょう。

世界が不安定な今現在、今後も変化は続くでしょう。

そんな変化の中の1つとして、働き方にも変化が生じています。

セルフレジは既に浸透しかけていますが、浸透する分だけ雇用数も減っている現実があります。

また、機械化という言葉も随分慣れ親しみましたね。

こんな言葉の裏には、今の会社の今の人数が、未来的に見て過剰員数という事を示しています。

自分を含め、どんなタイミングで不要と思われるかも判らない恐怖がありますが、同じタイミングで必要と判断されるだけの存在になるべく、前向きな姿勢で仕事に臨みたいところですね』

変化する世界の個人的本音

ここ最近は一気にあらゆる生活への考えに変化が生じていますね。

直近で言えばロシアとウクライナの戦争の影響が強いですが、長引くコロナウイルス問題もそれより前から生活の影響を与えています。

個人的には東日本大震災の発生あたりから国レベルで考え方に変化が生じ、1つの問題が解決しないまま次々と問題が付け足されているような感じですかね。

結果、是正処置に近い形で価格高騰や税金増額が発生している気もしますが、これがどんどん続いていくと考えるとしんどいですね。

一方で収入の面は変化なしという表現をしたいところですが、実際には物価上昇や増税などの自然圧迫(?)が存在しますので、見た目の収入は一緒であってもその価値が下がる事で生活に苦を強いられている気がします。

具体的には今も昔も僕のお小遣いは月に1万円。

過去は200円で購入できた5食入りインスタントラーメンが今では400円程度。

消費税も3%から8%に上がっていますね。

これと同じような現象が小遣いの範囲ではなく、最低限の生活維持に必要な収入源である雇用に直接反映してしまっているという事です。

今年は賃上げが年初めから聞こえていますが、その賃上げの影響でどこまで豊かさが回復するかと考えると、…まあ絶望的というか。

いずれにせよ、どんな触れ方をしても社会は日々変化します。

その変化にきちんと対応できる心構えくらいは持ちたいものですね。

知った時には遅かった。

これは最悪な話です。

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