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【安全ルール】を無視すると…?会社の評価とあなたの未来を10コ考えてみる

1.43 安全と事故

【安全ルール】を無視すると…?会社の評価とあなたの未来を10コ考えてみる

気付けば日本の多くの企業も『安全第一』を口にするようになり、国内の企業が謳いだしたの命の尊重というよりは、正直言って他国の意識に負けて命の尊さが尊重される時代になりました。

それでも意識の改革は良い方向で進んでいるもので、例えば

  • 大嵐の中の宅配業務
  • 洪水警報が発令される中での24時間営業
  • 病中でも取得困難な有給休暇の消化

などなど、直接的にしろ間接的にしろ、命を脅かす狂った日本企業の考え方が少しずつ変化が訪れてていますね。

例えば、昔は当たり前だった『暴風域内の海岸で台風接近の注意喚起するニュースリポーター』なども、いつの間にか見なくなりましたね。
『大変危険ですので近寄らないでください!(リポーター)』
「あんたら御一行様がな…(小学生時代の僕の気持ち)」

とまあ、少し前では命張ってナンボの考え方が当たり前というか、危険と引き換えに利益を得る企業があまりにも多かったという時代でもあったのですね。

もちろん、今でもそんな危険を顧みない企業はたくさんあります。

ブラック企業と表現される企業が、まずはその代表でしょう。

こちらではそんなブラック体質をいったん無視し、安全第一を重視した企業や、安全第一に乗り出した企業内部でこれまでの認識で安全を意識しない従業員が存在した場合、会社はその従業員にどのような目線を向ける事になり、そしてその従業員が結果的にどういった方向に行き着きやすいかを考えてみます。

抽象的な言い回しも判りずらいので、便宜上ではありますが、

  • 安全を無視する従業員があなた(部下)
  • 安全を意識する上司が僕(上司)

といったカタチで進めましょう。

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【安全対策】安全を無視すると…? 会社はこんな考えを持ちます

今どきの時代は安全対策を施さない部分からまず叩かれます。

例えばあなたの上司である僕があなたと直接的な関わり合いが無かったとしても、上司である以上業務上の関連性が発生しているので、安全意識の低いあなたを見過ごすわけにはいかなくなるのですね。

では、安全意識がどうしても低いあなたに対し、その上司である僕はどんな評価をするのでしょうか?

1:低い査定結果にする

まず、査定を落とせるところまで落とします。

どれだけ仕事が早かったり、精度が高かったとしても、安全を無視した結果に起こるかもしれない事故の発生はいつ来るかが見当がつかず、波瀾の可能性が否めないからです。

また、そういった部下を放置すると周囲の関係者もそれを真似るため、絶対に高評価は出来ません。

安全精度を低めて作業性を図ったとしても、人間1人の能力の限界は知れています。

そんな結果で毎日の生産性を高めたとしても、1度の事故で簡単にそれまでの努力はマイナスに変化します。

そしてあなたに出来る事が周囲の関係者にも出来る事とは限りません。

安全性無視であなたが乗り越えられる業務内容があるとしても、それを模倣する誰かはあなたの真似事しか出来ないため、あなたの動きの本質を理解する事が出来ず、どこかで必ずミスを起こすものです。

そのミスを起こした誰かは責任逃れのために、どこかで必ずこう言うでしょう。

『あの人の真似をした』

と。

こうなると責任の矛先はあなたに向くわけですが、僕個人はそんな事もしたくありません。

なので、安全性を軽視するあなたの評価をとことんまでに落とし、あなたに『責任者』といった位置に近付かせない努力をします。

2:重要な役割を与えない

企業として重要な部門にはそれなりの確立した決まりごとが増えてきます。

そんな部門に安全性を軽視するあなたを置く事は出来ません。

安全とは誰かに対してよりも自分自身を守るための行為であり、その意味を理解して初めて周囲に安全性を説く事が出来るものです。

言い方を変えれば、自分を守るための安全ルールも理解できない人間が、企業の重要な部分の何を守れる? という疑問に直結するのですね。

100あるルールは100のルールを守ってこそ『普通』なのです。

1つの違反をしても、それは99%の達成率とはならず、単にルール違反の中の仕事と認識されるわけですね。

つまりは製品としては形だけ備えた中身未知数の0%です。

自分の身を守るための安全性を無視するとは安全のための仕組みを知っていないから、とも取れます。

知らず知らずにそれが正しいと思い込んで業務に励んでいるようなものですね。

そんな意識のまま重要な役割を与えてしまった結果『そうだと思ってた・知らなかった』では済まされない問題がたくさん出てきそうなところを考えてしまうと、やっぱりどれだけ業務が的確であったとしても、基本が出来ていない以上、それを正解とする事は出来ません。

なので、手順が複雑な工程を持つ重要な職場にはあなたを置く事をできるわけがない。

といった話になるのですね。

3:転職を進める

ルール無視はそれだけで周囲への悪影響です。

1人のルール違反者を放置すると、それはあっという間に周囲に伝染します。

安全対策は非常に手間で、面倒で、時には動きの自由を奪われますからね。

誰でも手間をかけて動きが制限される業務は好まないでしょう。

正直、ルールを無視した方が作業性に富み、効率化が図り易いといった側面を持ち合わせます。

ただし、安全ルールを守ってさえれば100回の危険を無事に過ごす事が容易になり、それはその先のあなた自身の人生を守る意味合いでも十分な活躍です。

ですが、安全ルールを無視すれば1回目の危険で人生が暗転する事例も非常に多く、文字通り、取り返しのつかない事態を招きます。

僕はそんなあなたの未来なんか見たくありませんし、考えるのも嫌です。

ついでに言えば、ルール違反の末に事故を起こしたあなたのために、上司や顧客に頭を下げるのもまっぴらです。

なので、僕の知識の中に存在する職業ではありますが、それほど安全を意識しなくても済むような職業を雑談がてらに話したりします。

そんな雑談の中で、

『…あれ?』

と、あなたが思っていただく事を願いながら。

4:左遷してしまう

ここまで来る間に僕はあなたに何度も安全に関する注意をしてきたはずでして、それでも理解してくれないあなたが存在したという事になります。

そしてここまでくると、正直言ってあなたの安全を気にするのも面倒になっている筈であり、こう言った時の僕は必ず、

あなた以外の関係者の安全をどう意識付けるか?

といった部分に視野を向けている事でしょう。

となると、単純に安全性を軽視するあなたという存在は僕自身の社会人人生の汚点を残す可能性を秘めた存在となっており、少なくとも僕が何を言おうが実践してくれないといった印象が定着しているという事になりますね。

という事で、そういった時間帯を過ごすのもお互いにとって不利益ですので、僕はあなたの異動を考えます。

とはいえ、同じ企業内であればどの部門に異動してもらっても安全に関する意識は変わらないので、異動先の新たな上司にもあなたの情報は全て明け渡した上での決定となります。

異動先が見付かるといいですね。

仮にあなたを受け入れてくれる異動先が存在しない場合は、清掃員などの極力危険から遠ざけた担当に任命するか、出来れば自宅待機にしたいところですね。

5:解雇する

最終手段は解雇ですね。

日本企業は雇い入れた従業員を解雇するとペナルティーが発生しますが、今後発生するかもしれない大きなリスクを考えれば一時的なペナルティーを取った方が賢い選択といえますし、そもそも安全ルール違反に対してあの手この手で説いてきたので、あとは自己責任という形で僕は反論します。

というか、1人の安全軽視者を除外する事で他の関係者の身を守る事ができ、その延長線上で全体的な安全性が上昇するのであれば、一時的なペナルティーはむしろ無被害と捉える事も出来るでしょう。

日本は何故か解雇という事に過剰な悪意を持っているという判断に至りますが、1人の影響で会社全体が危険に脅かされるならば、1人を消し去って会社全体の安全を強固にした方が賢い選択肢と思えるのです。

 

とまあ、やや極端な内容もありましたが、仮に安全性を軽視するあなたを僕が発見した場合は、段階を踏んで上記のように実践するといった1人の人間の1つの例えです。

とはいえ、どの企業も人間が管理する事には変わりがない筈ですので、多くの職場で同じような問題を抱える関係者は居る事でしょう。

そしてその中の多くの方々も、実は僕が上述したような考え方を持っている筈です。

こう言ってはなんですが、多くの方は『なかなか本音を言えない』というだけの話なのですね。

だから、実際に事故が発生した時にだけ危険性を唱え、安全を謳うというわけです。

でも、それでは完全に手遅れなのですね。

 

では、続けて安全を軽視したあなたの先の未来を5つのタイプ別に考えてみましょう。

本当に遭遇するかどうかもわかる筈もない危険性に対し、どこか安全を無視してしまうあなたの近い未来の予想話です。

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【安全対策】安全を無視すると…?あなたにはこんな未来が待っています

こちらではあなたの立場がとあるグループのリーダーというカタチで進めましょう。

その理由は単純で、

安全ルール違反をする人物は職場に慣れた人間に多いから

です。

右も左も理解し切れない新人はルール違反はしにくい事でしょうし、何よりも素直で、上司に逆らえないどころか怒られない努力をします。

言い換えれば平然とルール違反を起こす従業員は、職場に慣れ切って完全に会社もルールもナメている、という素直にして身勝手な感情の表れなのですね。

だからこそ、平然とルール違反を起こす事が出来るのです。勇気の位置取りを間違えた中学生の様に。

では、今回のテーマである安全軽視の結果に招く、あなたの近未来の5パターンを考えてみましょう。

せっかくなので、僕がこれまで実際に見聞きしたパターンで紹介しますね。

6:あなた『には』何も起こらない

安全ルール違反者は…、こう表現してはいけない事ですが、安全ルール違反者の多くは自分に自信があるからこそ平然とルール違反を起こす場合が圧倒的に多いという気がします。

自信に満ち溢れ、周囲からもある程度認められ、それを自らが理解するからこそ『1歩リード』を自らが示すのですね。

ただし、その1歩リードの示しが安全ルール違反であれば、それは間違った選択肢ですが。

あなたは自分の作業に自信があるからこそ安全対策を無視しても労働災害に見舞われないコツを知っている、または体得しているという話です。

なのであなた自身に降り掛かる労働災害は無いに等しいでしょう。

ですが、そんなあなたに間違った憧れを抱いた関係者から、あなたが避けられる労働災害を避けられない労働災害として相手取り、挑戦し、当たり前のように失敗するといった流れに陥ります。

なのであなたには何事も起こりません。

…ですが、あなたの姿を真似した関係者が、あなたが負うべき事故に見舞われる事になり、それはとても当たり前の出来事となるのです。

自分がしなければ仲間内も真似はしなかった筈。

そういった考えに行き着いた時、事の原因となてしまったあなた自身は何を考えるのでしょうか?

7:長期間の怪我を負う

腕や足などの骨折は意外と多い労働災害の1つですね。

僕の関係者には同時両手骨折という器用な怪我を負った方も存在します。

骨折の原因は驚くほど様々なところに潜んでおり、その原因の多くが

  • 何かを受け止める
  • 高所からの落下
  • ながら移動の末の激突
  • 段差の飛び降り
  • 階段の踏み外し
  • 扉に挟まれる

など、とにかく多岐に渡り、意外と業務中そのものというよりは業務と業務の間に発生する事が多いのも特徴です。

また全てに共通して言える事は、

  • 目視確認の欠落
  • 危険予測の欠如

に集約され、そのどちらかを忘れるだけで、1秒にも満たない出来事の後に長期間の不自由を強いられる結果に至ります。

一瞬の安全確認と引き換えに数秒を稼ごうとして失敗し、代償として数か月間という時間を支払うという結果に至るというわけですね。

毎度2秒や3秒の確認作業は煩わしいですが、ひとたび骨折などをしてしまえば毎回の安全確認作業以上の時間をあっさりと持っていかれる事になるといった、悪い意味で良い例となるでしょう。

また、回復後のあなたの存在部署に変化があるかもしれません。

8:8割健康体といった、自分にしか理解できない重度の障害を負う

正直言って安全ルール無視という自業自得による事故の遭遇は、ある視点を持てばそれほど重大ではないと言えます。

ルール違反の末の事故であればある程度会社の責任は問われますが、それでも痛みを感じるのは怪我をした安全軽率者自身のあなたなのですから。

この失敗は周囲も確認する事でしょうから学びの場を与えるという意味では立派な貢献と言えるかもしれません。

多くの場合、外傷的な怪我もいずれ癒えるでしょう。

ですが、見た目では判断し切れない後遺症は結構あるもので、例えば骨の歪みや断裂した組織の歪んだ修復など、『完治』とは名ばかりの自分にしか理解できない後遺症は怪我の数だけ存在し、それが痛みを伴うものなのかどうかもなってみなければわからず、そして完治と言われてみた後でなければ理解できません。

見た目が正常なあなたなので、誰もその事に気付く事はありませんし、安全ルール違反の末に起こしてしまった労働災害という経緯を持てば、おいそれとそれらを口にする事も出来ないでしょう。

癒えた筈の幹部に傷みが走るなどをし、作業的な分野に障害をもたらす事があり、これは運が相当良くない限り一生続くと言われるものも結構あるという話です。

9:自由を失うといった、肉体的・精神的両面からの苦痛の人生が始まる

僕個人としては、これが命を失うよりも強烈な労働災害の例ですね。

安全対策違反の末に重大な労働災害を受けてしまったまでは良いものの、肉体の一部欠損などによる今後の人生に間違いない苦労が付く事を確定するような怪我の仕方です。

深くは語りません。

でも、こんな質問は出来ます。

『五体満足の今現在、そして数分先からあなたは二度と立ち上がる事は出来ない。それでもあなたはこれまで通り、笑えますか?』

……どうでしょう?

この質問、まだまだ優しい尋ね方なんですね。

これまで存在したあなたの当たり前が消えるとすれば?

という内容で、自分自身の全体の何が欠如すればあなたにとって最悪と捉える事が出来る状態になるのでしょうか?

そして安全ルール違反の先の事故には、そんな最悪以上を叶える事がいとも簡単に現実化する事実があるという事を知っておいた方が良いでしょう。

ちなみに、両手両足を失い、言葉を失い、視力を失い、聴力を失った絶望状態のあなたに対し、医療機関は懸命な延命処置を施します。

その理由は『医療機関とはそういう仕事だから』という理由もありますが、それ以上にあなたが事故を起こしてしまった会社があなたに消えられるわけにはいかないからなんですね。

あなたがそれだけに貴重な存在だったのでしょうか?

違います。

会社は自分の社内で犠牲者が出たという事実を作り上げたくないので、資金面であなたを全力応援するふりをするのです。

2度と社会復帰できないと心底理解していても。

…いや…、不景気の今の時代なら、見捨てられる可能性の方が高いですね?

10:トラブル発生時、自己犠牲に陥る

ある意味で面白い話とでもいうか、安全ルールを違反する方々の多くは、安全ルールの意味を熟知している人材に多いといった矛盾が生じているんですね。

例えばあなたをここで例えても、安全意識の重要性を知っているからこそ、それでもどうして会社が執拗に安全に対して口を挟むかが納得できない部分があるわけで、そういった意味でわざわざこのページを探し当てて時間をかけて読んでいるわけですよね?

つまり、あなた自身が既に安全意識の重要性を理解しているからこそ、その安全ルールをどうやって緩和させるかを探しているというわけですね。

そんな考えを持つあなたは次の代替犠牲者になり得るので十分注意しましょう。

話を戻します。

安全の意味を理解しない人材が安全ルールを守らないというのは『知らないから起こり得る』といった仕方のない話とも言えますが、安全ルールの意味を知っていながら安全ルールを守らないとはいったいどういった事か?

といった疑問はあります。

答えは意外とシンプルで、安全ルールを熟知するという事は、そのルールの裏側に潜む危険性を熟知しているという事になります。

その上で安全ルールを無視する唯一にしてもっとも正しい答えは、

  • 危険に繋がる行動を起こさない
  • 一切のミスを発生させない

という2点です。

故に、こういった違反者の多くはチームリーダーやそれに近い熟練者である事が非常に多くなるわけですが、そういった経験や知識を持たない部下たちは単にチームリーダーの背中を見て学ぶ毎日があり、そもそもが正規の手順を踏まないためにリーダーほど精度の高い違反は出来るわけがないのですね。

そしてその未熟さはリーダーであれば誰もが見抜く事が出来るもので、その反面、自分が無視するルールを部下に押し付けられないという妙な正義感もあるわけです。

なので、危険を伴うトラブル解消時には、労働災害を引き起こす可能性が高めの部下に手を出してもらうよりも、自分で手を加えた方が短時間で的確な処理を行えるといった自負もあるのです。

という事で、危険な目に合わせたくないという一心で危険度の高い作業ほど自らが行うスタイルになっていくわけですが、これは100あるトラブルを100とも自分が手を差し伸べるという事と同義なのですね。

そして人間はどこかでミスをするものであり、それに慣れた作業であっても例外ではありません。

更には部下に任せられない危険性を全て自分が引き受ける形となるため、災害発生時の第一の犠牲者は100%あなた自身になってしまうのですね。

定年まで同じ作業を何度繰り返すかは数えようもありませんが、安全ルールを無視した状態を維持すれば、どこかで発生するうっかりミスがあなたの社会人人生の最終日となってもおかしくないという話です。

ちなみに、これも僕の見聞きした経験談ですが、安全ルールを無視した上での大きな労働災害ほどリーダー格が引き起こしていたり、それに近い従業員が起こしている印象が強いですね。

いずれも完治に数年掛かったり、完治後も一切の自由を奪われるような人生が待っているのも特徴です。

もちろん、新人という立場が重大な労働災害を引き起こすケースもありますが、新人ゆえに装備を徹底している場合が多く、またはなれない作業であらゆる物事を危険視している傾向が強いため、見た目とは異なる比較的軽度な怪我で済む事が多いのも特徴ですね。

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【安全対策】安全を無視すると…?会社の評価とあなたの未来を10コ考えてみる まとめ

という事で、安全対策を無視した結果に起こり得る

  • あなたに対する上司や会社の評価
  • ルールを無視したあなたに起こり得る可能性

という、それぞれ5つを考えてみました。

……考えてみましたというよりも、全て僕の見聞きした事実や僕の考え方なので、『考えた』という表現もおかしいのですがね☆

曲りなりにもあなた自身の人生を左右する話でもありますので、会社が定義する『安全確保の方法』があるならば、まずはそれに素直に従いましょう。

その上で不満点が浮上する場合は、ルール違反に走るのではなく、改善提案などを通じて現在の安全対策の変更を促した方が賢明でしょう。

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