自動販売機が怖いと思う話 明日の朝礼ネタ(雑談ネタ)

1.4 仕事の問題・悩み・相談

自動販売機が怖いと思う話 明日の朝礼ネタ(雑談ネタ)

おはようございます! すえです!

毎日だろうと当番だろうと毎回の集会ネタって面倒ですよね。

『今日は何を言えばいいものやら………?』

なんて悩みは僕の身の周りでも頻繁に聞く事です。

ここでは毎回の朝礼ネタに困らないよう仕事に関するネタを提供しますので、以下の内容(文章)をあなたの表現で伝えてください。

今回の朝礼ネタ自動販売機が怖いと思う話です。

ここでは『朝礼』という言葉を利用していますが、もちろん他の場面でも使う事ができますよ!

他の場面例:昼礼・夕礼・夜礼・週礼・月礼・教育・会議・相談者への回答…など。

自動販売機が怖いと思う話 明日の朝礼ネタ(雑談ネタ)

『暦上の夏は既に過ぎ去りましたが、まだまだ暑い日は続くようです。

地域によってはここにきて過去最高の気温を記録するなど、なんだか地球の環境や気候の変化を生きながらに実感している感じがしますね。

で、長引く暑さは僕自身にも影響しており、お小遣いが非常にピンチ…というか、既にマイナス域に入ってしまっている事ですね。

小遣いがマイナスになってしまう原因は自動販売機の存在です。

皆さんも知っていると思いますが、僕は基本的に900ミリペットボトルのコーヒーを毎日口にしており、現場作業という事もあっていつも常温状態で飲んでいます。

毎月の小遣いを1万円でやりくりするには店頭価格で100円前後、特売で70円前後のこのコーヒーが大活躍してくれるのですが、こうも暑い時期だとどうしても冷たい炭酸が欲しくなってしまうんですね。

ところが自動販売機で買うとすれば、1本が120~180円という個人的に驚愕的な金額であり、毎回渋るのですが、それでも誘惑には勝てないんですね。

そんな驚愕を毎回の休憩に感じるのですから世話はないという話ですが、どうにも夏の期間は毎回の悩み種になってしまいますね。

もちろんいつものコーヒーで事を済ませる事は出来ますが、汗だくの状態で常温のコーヒーを飲んでもスッキリする事はなく、我慢すればするほどに自動販売機が輝いて見えたりして…。

それで買うとなれば割引なんてある筈のない超・定価価格。絶賛悶絶中です。

 

『自動販売機』なんて誰が思いついたのか知りませんが、貧乏人生には悪魔みたいな存在ですね。

 

………早く涼しくなってもらいたいです。

 

以上です』

今回の朝礼ネタのナカミ

『朝礼ネタのナカミ』はその場では伝えきれなかった内容として、別の機会に活用してください。この話をネタとしてアレンジするのもアリですよ。

 

自動販売機は売り手にとっては素晴らしい発明であり、なかなか類を見ない画期的な販売方法の1つだと思います。

その一方でお金に余裕のない人や節約を重視する人にとってはこの上なく目障りな存在かも知れませんね。

僕は小遣い制の生活なので極力自動販売機は使用しませんが、やはり真夏日和の汗だく状態の場合は買ってしまう事がほとんどです。

消費税や原料高騰などが重なって一昔前はオール100円以下だった自動販売機飲料も、今では100円を切る飲料を探す方が難しくなりました。

しかもステルス値上げという名前が浸透しているように内容量も少なくなってしまい、必要とする中身とそうではない容器との価格比率もおかしな事になりつつありそうですね。

 

ちなみに僕が自動販売機を利用する時期はおおむね8月中旬から9月初旬です。

他に使用する場合は観光地などで気まぐれに買う程度ですので、暑い時期の勤務を除けば年間3回購入すれば多い方でしょう。

でも、暑い時期の勤務だけの購入回数は…?

昼食を含めた毎回の休憩時に各1本(確実に4回)、残業中の休憩時間に各1本(おおむね1日2回~)、勤務日数(約20日)…。

1本の飲料を150円とすると…?

150×6×20=18000

………毎月1万で足りる筈が無かったんですね。

ちなみに不足分はそれ以前の小遣いの残りを使っていたりします。どーりでお金が貯まらないわけだ。

世の中うまくできてるなぁ。

 

すえ

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