朝礼ネタ39 コロナウイルス地元人感染発覚について

1.4 仕事の問題・悩み・相談

やっぱりこうなった展開

おはようございます! すえです!

朝礼、昼礼、夕礼、夜礼…。はたまた週礼やら月礼やら、人の集まる会社員としての務め人となると、結構な場面で『〇礼』にぶち当たったりするもので、
その多くの役者は正社員以上という意味不明な規則があったりしますよね?

ここでは様々な『〇礼』を『朝礼』という表現で進めていきたいと思いますが、
こういった『朝礼の当番』の時には多くの場面で『悩む従業員の姿』を見てきました。

そしてそれは『僕の目の前だけの人の悩み事』でもないような事を最近知ったので、ならばというわけでもありませんが、

実際に僕が朝礼で述べた一言(全然「一言」じゃないんですがね…)を記したいと思います。

通用する会社や場面などは場合によって制限されるかもしれませんが、多くの朝礼時の『一言』とは基本的に内容は自由な場合が多いため、僕もその認識で伝えますね。

当然、一語一句が完全な再現とはいきませんが、まあ、僕自身の性格を考えればこんな感じで進めたのでしょう…といった風です。

という事で、あなたにとって今回のお題となるかも知れない朝礼ネタです。

我が身を守るのは我が身のみ

時間の問題だっと言えばそれまででしたが、やっぱりこの地域にもコロナウイルスの陽性反応者が出現しましたね。

東京都心で働く企業従業員がその対象という事ですが、様々な人が行き来する場所での勤務、その往復でこうなる事は1月頃には予想していましたし、むしろ今更感が強いような気さえします。

まあ、いよいよ客観視出来なくなった事態ではありますが、言ってみればもともと認識していた内容ですし、確定要素が非常に強い予測が単に的中しただけの話でもありますね。

僕を含め、皆さんがコロナウイルスに感染しないようにするには日頃の健康管理に加え、うがい手洗いの頻度を増やし、可能な限りアルコール消毒などによる除菌活動を行うのみです。

既に気を付けましょうと言って対策が実を結ぶ段階ではなくなってしまいましたが、それでも人混みなどに極力近付かないという事は意識的に可能ですので、外出を必要最低限に抑えるなどして自分自身や家族を防衛する意識を高めてください。

以上です』

今回の話のナカミ

こう言っては何ですが、客船から当時の陰性反応者を下船させた時点で決定打だったのでしょう。

本人は陰性であったとしても、衣類や手荷物はそうではなかったという事かも知れませんし、当時の推測で14日間の潜伏期間が実は倍の28日だったのかも知れませんし、考える所はあまりにも多く、全てが早期判断だったのかも知れませんね。

言ってしまえば人が勝手に定めた期間でもあり、それは種を繁殖させようと本能的に働く自然界においては何の意味も成さない考えとも取れるかも知れません。

ただ、重要な事は『問題は未だ解決の方向に向かっていない』という事であり、『具体的な防衛策が未だ提示されていない』という部分ですが、これらに関しては基本を徹底する他ないでしょう。

僕たちにできる事は悲観ではなく、あくまで今現在の現実をどう正面から受け止め、理解するかだと思います。

…ところでずっと前から疑問だったのですが、本当にコロナウイルスは飛沫感染なんでしょうかね?

例えばウイルス自体が非常に乾きやすく、軽い存在だったら…?

 

すえ

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