【会社の雑談】切り出しや聞かれた時の対応4『スロット』について
会社では日々誰かと会話を通じて時間を過ごしますが、『会話』はコミュニケーションという意味で誰もが出来る元も簡単な方法であり、最も重要な物事の1つですね。
何と言っても『会話』をしない事には仕事そのものに支障をきたしてしまい、不景気が続く現代でにおいては悪くすれば排除対象にもなってしまいますからね。
というコトで、このページでは日常のなんて事の無い会話を繰り返す僕がよく行う
- 会話の振り
- 振られた会話の切り返し
などを順に紹介し、ついでに3つ(経験がある場合はそれ以上)、実際に口にした事がある雑談例を紹介します。
本ページでは【スロット】を題材にして話を進めますね。
こういった会話は雑談の延長上として
【朝礼・集会・反省会・提案・その場に居合わせなかった別の関係者との会話】
…はたまた近所付き合いの会話や仕事とは全く関係ない分野でも使えますので、特にコミュ障を自覚する方々にとっては頭に入れて損の無いコミュニケーションの参考知識の1つだと思いますよ☆
では、今回は【スロット】を題材にした雑談として会話を進めます。
僕の性格のそのままを出していきますので、話し方をあなたバージョンに置き換えて活用してください。
また、最重要注意事項ですが、僕は基本的に口が悪いですので、これもあなたなりに変換してくださいな。
会社の雑談 『スロット』切り出し
何かしらのギャンブルに手を出している会社員は実に多く、遊技可能地点であるパチンコホールがたくさんあることからスロットユーザーも多く、特に3号機・4号機世代と表現される層にとっては食い付きやすい雑談ネタの1つと言えるでしょう。
話題の振り方も単純で良く、
『昨日行った?』
『新しい台、打った?』
『4時間掛けてトントンだった』
みたいな話始めでも十分に興味を持たれることが多い印象です。
会社の雑談 『スロット』振られた会話の切り返し
休憩時間などにスロットの話題を振られ、なおかつあなたが同じユーザーだったり、過去の経験者なら十分に話題に追いつけるでしょう。
そして多くのユーザーは『この人もスロットをやっている前提』で話しかけてくるので、基本的には合わせるだけでOKですよ☆
まあ、それはさておき、解答例も用意しました。
回答1:同調する
自分自身もスロットをプレイする身なら、率先して話に加わると良いでしょう。
大半は負け自慢ですが、たまに力を入れているお店やでやすい機種などを知ることができますよ☆
回答2:聞きたくない時
ギャンブルとなると当然勝ち負けの話が絶対条件となりますね。
当然、自分が負け続けている場合もある筈なので、そんな時は冗談っぽく
『聞きたくない』
と言いましょう。
多くの場合、相手も内心を読んでくれて話を持ちかけなくなってくれますよ。
というコトで、この先は僕がよく話題に混ぜ込む仕事中の『スロット』の雑談です。
会社の雑談 『スロット』2000円で十分
『僕自身はスロットなんて、本気の勝負を仕掛けるにしても基本的に2000円までしか使わないんだ。
だって、勝つ時のほとんどって2000円以内に当たっちゃうし、それ以上追いかけた場合って散々投資するだけ投資して負けるかトントンばかりだからね。
疲れるし、時間掛かるし、取り返しにくいし、スケベ心で追い掛けると呑まれるし…。
2000円勝負なら負けてもサックリ終わるし、連チャンすれば数回分の負けの回収も楽だからね。
だから、自分の中では2000円が限界ラインでそれ以上は使わない。
でも、お金があると使っちゃうから、5000円札も10000万円札も持っていかないんだ』
この話のポイント
元スロッターとして、最終的に『そうなった』という僕の例です。
もちろん、AタイプとかBタイプの話ですよ。
ARTとかストック機ではとてもとてもとてもとても………💧
会社の雑談 『スロット』思い出の機種は?
『4号機機種やりたいなぁ。
大花火とか、シーマスターXとか、北斗の拳とか、ネオ・デジスロとか、ゲゲゲの鬼太郎SPとか、マリーンバトルとか、etcete……』
この話のポイント
俗に『4号機世代』と呼ばれるスロット遊技経験者にまだまだ通じる話題として通るのが、当時の4号機〜5号機スロットの話題です。
現行機種にも4号機機種を踏襲した筐体がまだまだ存在しますので、当時の出玉や勝ち負けが共通の趣味として切り口になる事が本当に多いのです。
会社の雑談 『スロット』換金しない主義
『本当に大勝ちしちゃった時は話が別だけど、大体のショボ勝ちの時は全部お菓子とかに交換しちゃうんだよね。お金にしても結局スロットに入っちゃうから、そっちの方が何かと形に残って後々都合がいいんだ』
この話のポイント
駆け引きを楽しむギャンブルで現金化に興味がないと言う話もおかしな話ですが、こういった話題も相手の興味を引くことができます。
今の時代、スロットでは大勝ちすることそのものが基本的に難しいですからね。
と言うコトで、僕は勝利時も現金化は使用した金額と交通費に留め、残りは洗剤や調味料など生活用品で交換することにしています。
どれも『気付いたら底を尽き掛けていた』というものばかりなので、意外と重宝しますよ☆
まとめと真面目な話
ということで、スロットを題材とした会社の雑談でした。
自分で実際にスロット遊戯をしておきながら言えたクチではないのですが、勝ち負け以前にギャンブルは健康と時間を失う様な気がして、実際にそれ以上に失いが多い気も…?
とはいえ、スロッターにしか分からないアツさは確かにありますので、そんな気持ちの共有も面白いですね。
それとダメですよ?
勝利自慢をネタにしょうと全ツッパなんて。
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他にも色々と話していますので、話題を知りたい方は目次からどうぞ。
